職業別のムダ毛意識

職業が違うとムダ毛に対しての意識も違ってくる?

職業別のムダ毛意識の違い

職業が違うと、ムダ毛に対しての意識も違ってくるのでしょうか?先日、興味深いアンケート結果が公開されましたのでご紹介しますね。パナソニック株式会社が、女性490名、男性250名を対象に「女性のムダ毛処理に関する意識調査」を実施したもので、2016年5月16日に公開されました。(出典:http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000018825.html)


回答者の職業別にまとめられているのが特徴で、ムダ毛に対しての意識について、職業別に違いがあるのかを知るのに参考になるアンケート結果となっています。


時間に忙しい職業は厳しそう

まず、「ボサボサでも気にしなく、意識が低い方だと思う」の回答率ですが、職業別には看護師の比率が高くなってしまっています。


ムダ毛の処理をしたいと考えているにもかかわらず、していない理由については、経済的な理由とともに時間的な余裕が無いことが多く理由にあげられていて、シフト性勤務が多いなど、仕事が忙しいことが影響を与えているのではないかと思われます。



逆に意識が高いのは秘書職

「常に顔・全身ツルツルを心掛けており、意識が高い方だと思う」または、「常にではないが、きちんとお手入れをしており、生えていることはマレで、意識は高めな方だと思う」という回答の合計を見ると、秘書業務の方々の割合が高くなっています。


そんな秘書さんたちは、自分に自信も持っているようです。「あなたは、異性からモテる方だと思いますか?」という設問には、秘書の2人に1人が「自分はモテる方だと思う」と回答していることが分かります。美容意識の高さが、自分への自信につながっているようですね。


ムダ毛処理のキーワードは「時間」?

脱毛サロンを解約(メニューやプランの途中解約、変更等)・退会した経験がある方については、その理由も聞いています。


途中で脱毛を止めてしまう理由として、「完了までの期間が長かった」28.1%、次いで「希望通りに予約が取れなかった」26%、「時間の都合が付かない事が多く、自然に行かなくなった」25%と、 『時間』に関わる理由が上位に並んでいることがわかります。仕事などで忙しいなか、どのように『時間』を使うのかが、きちんとムダ毛処理を続けるカギといえそうです。


しっかり時間管理してきちんと脱毛処理しましょう

このアンケートは、時間が取れるかどうか(時間が取れる職業であるかどうか)が脱毛を継続するには重要、と結論付けています。アンケートの実施元がパナソニックですので、そこから手軽に使える家庭用脱毛器をオススメする流れになっています。


秘書業務の方々の回答のように、きちんと脱毛処理していれば、自分に自信も持て、異性にもモテているという実感も持てるようです。秘書さんのように、しっかり脱毛して、自分に自信が持てる生活を送りたいですね。


そのためにはやはり、ラヴォーグ(La・Vogue)のような全身脱毛エステサロンに通うことがオススメです。

 

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